2014.10.06

安定に支払うコスト

サラリーマンが安定に支払うコストは大きい。
雇われて働くと何もしなくても収入の3分の1近くは社会保障費と税金で持って行かれる。
代わりに長期的に決められた日に、大抵は毎月25日、給与が振り込まれる。
このコストを安いとみるか、大きいとみるか、それは個人の気質によるのだが、認識だけは持っておく必要がある。


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